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検査内容

コースは2種類ご用意しています。
ご入会後、カウンセリングドクターとご相談のうえ、お選びいただけます
(1年ごとに選択可能)

プレミアムドックコース

一年に一度、全身の病の芽を徹底的にチェックするプレミアムなドックをご受診いただきます。

総合人間ドック・スーパープレミアム検査内容

生理機能検査

• 心電図
• 肺機能
• 心筋虚血診断検査(MCG)
• 身体検査
• 骨密度
• 血管年齢(CAVI/ABI)

画像検査

• 超音波検査(心臓・腹部・頚動脈・甲状腺)
• 内臓脂肪CT
• 腹部CT
• 冠動脈造影CTあるいはMRI
• 胸部検査(X線・80列CT)
• 大腸検査(大腸3D-CTまたは大腸内視鏡)
• MRCP(磁気共鳴胆管膵管撮影)
• 頭頚部MRA
• MRI(頭部・骨盤)
• 胃内視鏡検査

婦人科検査(※女性のみ)

• 乳腺・経膣 超音波検査
• マンモグラフィ
• 内診
• 子宮頸部細胞診
• 乳房触診

検体検査

• 血液検査(80項目)
• 血液サラサラ度検査
• 心筋梗塞・脳梗塞発症リスク検査(Lox-index)
• 腫瘍マーカー(男性8項目・女性10項目)
• 免疫系検査
• 糖化度・酸化度検査
• 尿検査(尿細胞診含む)
• ピロリ菌検査
• エイジマネジメント検査

診察

• 内科診察(特別室にて診察)

特殊検査

• 高次脳機能検査(外国人は不可)
• 自律神経検査
• 腸内DNA検査
• オリゴスキャン
• 糖化度・酸化度検査

口腔内検査

• オーラルチェック

栄養指導

• 管理栄養士による栄養指導

フレキシブルコース

年会費50万円(税別)分をセミオーダー感覚で「各種ドック」や「遺伝子検査」、
「美肌や毛髪の施術治療」、「歯科治療」など自由にセレクトできます。

<医科>

医科

主な自由診療メニュー

消化器系(胃がん、大腸がん、膵臓がん、胆道がん)のがんに対して高い感度を示します。 マイクロアレイ血液検査は、血液ががん細胞に反応する状況を遺伝子レベルでとらえることができる検査です。 がんなどの異物に対する身体の反応を測定します。 一方で、がんの血液検査の1つに腫瘍マーカーがあります。 腫瘍マーカーは、がん細胞がつくりだすタンパク質などを測定して診断するものです。 しかし、腫瘍マーカー単独でのがんの診断は難しいとされ、がん診断の補助的な検査や治療後の経過観察として使用されています。 マイクロアレイ血液検査は、消化器系(胃がん、大腸がん、膵臓がん、胆道がん)のがんに対して高い感度を示します。
病気で手遅れにならないための早期発見検査です。 疾患により種類や量が変化する血液中のマイクロRNAを検出しています。従来の腫瘍マーカーや画像検査では検出が困難であった早期病変を捉えることが期待できます。各種がんや認知症の早期発見にお役立てください。
現在の老化度、遺伝子年齢が分かります。 私たちの身体は、細胞分裂を繰り返し新しい細胞を作ることによって生体を維持しています。 分裂には上限があり、分裂できなくなると新しい細胞が作れなくなります。 これが細胞の老化です。 テロメアは、細胞分裂のたびに短くなっていくので、老化と深いかかわりがあり、テロメアが短い=細胞の老化の進行と考えられ、その進みぐあいには個人差があります。 一度短くなったテロメアを長くすることはできませんが、生活習慣の改善で短くなるスピードを緩めることはできます。
遺伝子検査で新しいがん予防! サインポストがん遺伝子検査とは、「どんながんになりやすい遺伝子を保有しているのか」、「がんの発症予防には、どのようなライフスタイル・食生活が適しているのか」を知ることが出来る遺伝子です。男性:12項目、女性:14項目を測定します。あなたにとってハイリスクのがんを明らかにするとともに、がんのリスクを下げる生活習慣や、がんの早期発見に役立つ検査を紹介するレポートをお返しいたします。
心臓・血管のスペシャリストが入念に検査。 狭心症や心不全などの発症リスクを調べます 心臓は、生命活動の中心となっている臓器。そのため、心臓の異変は命に関わる重篤な疾患になりうるといっても過言ではありません。現在、心臓病は日本において死因第2位※となっており、なかでも、狭心症や心筋梗塞のような動脈硬化が原因の虚血性心疾患が増えています。しかし、早期発見・早期治療をすることで、病気を未然に防ぐことができます。 ※出典:厚生労働省 平成30年我が国の人口動態(平成28年までの動向)
後遺症のリスクが高い脳疾患。 多角的な検査で、脳疾患を未然に防ぎます あらゆる生命活動を支配する脳は非常に高度な器官であり、一度疾病を発症すると、たとえ病気が回復しても、発見が遅れたことで言語が不自由になったり、身体活動に支障が出たりなど、後遺症を残すことが少なくありません。まだ周辺にダメージが拡がりにくい超急性期(発症から3時間以内)に治療を受けられたとしても、完全に機能が回復しない場合もあります。 しかし、40代では3人に1人が「かくれ脳梗塞」を発症しているとも言われるほど、実は非常に身近な病気。脳梗塞を起こして倒れてしまうと、たとえ素早く処置を受けても、高確率で後遺症が残ることがあります。 自覚症状がないからといって油断は大敵。健康なときほど検査を受け、脳疾患の発症に先手を打つことが大切なのです。
脳・肺・胃・大腸・生殖器など、 全身のがんをくまなく調べます。 現在、日本では一生のうち2人に1人ががんになる可能性があると言われています。そのうち、がんで亡くなる可能性は16~25%。がんは決して遠い存在にある病気ではありません。 生活習慣を見直したり、健康的な生活を意識したりすることで、ある程度がんを予防することは可能です。しかし、どんなに健康な人でも毎日、体内ではがん細胞の芽が育っており、100%がんを防ぐことはできません。 そのために必要なのは、できるだけ早くがんの芽を見つけること。がんは全身のあらゆる部位で発生する可能性があるため、全身をくまなく検査することが肝心
人生のQOL(生活の質)を左右する認知症を 適切な検査で早期に発見!
~こんな人におすすめ~
  • ●同じことを何度も聞き返すなど、・・・・
  • ●物忘れがひどく、老化か、・・・・・・・
  • ~発見可能な疾病~
    認知症(アルツハイマー型・脳血管症など)、脳疾患など
    乳がん、子宮がんをはじめ 子宮筋腫、卵巣囊腫などを高い精度で発見
    ~こんな人におすすめ~
  • ●40歳代以上の女
  • ●年齢にかかわらず、婦人科系疾患のリスクを指摘されたことのある方
  • ●家系に婦人科系疾患を患った人がいる方。病気の遺伝が気になる方
  • ~発見可能な疾病~
    乳がん、子宮がん、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮頸がん、卵巣がん(卵巣のう腫)など
    身体の内側・外側の老化の兆候を正して、 若々しい身体作りをサポートします。 血液、筋肉、骨など健康の土台となるものはもちろん、頭皮や肌、歯など、見た目年齢を左右する検査も充実しているのが特徴です。 現在の身体の状態を客観的に見つめることで、詳細の病気の芽を摘み取ると同時に、若々しい見た目づくりを医学的にサポートします。

    ~こんな人におすすめ~
  • 心も身体も健康な状態をキープし、いつまでも若々しくありたい方
  • 抗加齢医学の観点から、未病を発見したい方
  • 将来的な老化をご自身でマネジメントしたい方
  • ~チェックする内容~
    脳機能、ホルモンバランス、血管、骨、神経年齢、歯周病、免疫力、自律神経、糖化、酸化など
    膵管や胆管の異常をとらえて膵がん、胆管・胆のうがんの早期発見に繋がる 膵臓ののう胞性腫瘍の発見 MRCP(Magnetic Resonance Cholangiopancreatography)は、MRIを用いて膵管・胆管を描出する検査で、膵臓がんや胆のうがんなどの発見に有効です。ゆっくりとした胆汁の流れの動きを観察し、胆管の像を映し出します。膵臓がんや胆管がんの大部分は膵管、胆管に異常をきたすため、MRCPでこれらの異常をとらえることにより膵臓がんや胆管がんの早期発見に繋がります。またMRCPは、のう胞の描出にも優れた検査で、近年、膵臓ののう胞性腫瘍(のう胞腺腫やのう胞腺がん)も増加傾向で、これら疾患の診断にはMRCPが非常に優れています。いずれも超音波検査や、造影剤を使用しない単純CTでは盲点になりやすい疾患であり、MRCPを組み合わせることでより精度の高い、膵・胆道系のがんのスクリーニングになります。 MRCPと腫瘍マーカーなどを組み合わせて行うことで、発見率を高めることができます。
    消化器系のがんは、検診での早期発見が治療成功の鍵 ご自身に合った検査手法を選択でき、心身への負担を大幅に軽減 (東京国際クリニックの胃内視鏡は経口(口から)・経鼻(鼻から)を選択)できるほか、患者さまのご要望や体質に合わせ、鎮静剤を使用して検査を行っています。 また、胃の検査は年間約1000件以上、大腸の検査は年間約500件以上も行っている※、高い技術と知識を持つ専門医が検査を実施。患者さまの様子を常に観察しながら、迅速に検査を行っています。 検査機器には、オリンパス社製の狭帯粋光観察Narrow Band Imaging(NBI)システムを搭載したハイビジョン内視鏡システムを導入。NBIで消化管粘膜や病変の表面微小血管構造を詳細観察することにより、光の進達度を粘膜浅層に制限。粘膜浅層での血管や腺構造を強調させ、粘膜表面の微細構造の詳細な観察が可能となります。
    ※東京国際クリニックでの年間件数です。
    死亡率増加の大腸がん。 CTで身体に負担が少ない検査を がんの診断のうち、2015年では約13万5000件ともっとも多いのが大腸がんです。ここ数年、男女ともに罹患数が急激に増加。その伸びは、他のがんを大きく上回っています。 さらに、死亡数をみると大腸がんは肺がんに続いて第2位。発症数同様、大腸がんによる死亡数も急上昇しています(国立がん研究センター調べ)。 大腸がんの死亡数が増加している要因は、初期症状が乏しいがため、検査のタイミングが遅れてしまうことが。また、内視鏡検査に苦手意識を持っている人が多いことも発見が遅れる理由のひとつです。 こうした状況を踏まえ、東京国際クリニックでは開院当初よりCTを使った検査に注力しています。 大腸3D-CT検査は、内視鏡の代わりにチューブを10cmほど肛門から挿入し、炭酸ガスで大腸を拡張させてCT撮影を行う検査方法です。撮影した画像を3Dで解析し、大腸ポリープや大腸がんを発見します。

    <点滴治療>

    点滴
    点滴は、病気の回復を目的とするものから、疲労やストレスなどの改善、タバコ・飲酒などの生活習慣が及ぼす身体への負担軽減、エイジングケアなど広い範囲で役立つ療法です。
    血管から体内へダイレクトに有効成分を浸透させるため、体調不良や疲労、お肌のトラブルに即効性が期待できます。
    お悩みに応じた当院オリジナルの処方で、メニューをご用意しております。
  • 1)強力ニンニク点滴
  • 2)肝臓サポート点滴
  • 3)美白・美肌点滴
  • 4)脂肪燃焼点滴
  • 5)ビタミンミックス点滴
  • 6)プラセンタ注射
  • 7)肩こり・腰痛改善プラセンタ注射
  • など
  • <形成外科>

    形成外科
    東京国際クリニックでは、特に女性の薄毛治療に力を入れております。薄毛や抜け毛の原因は、 男女問わず『ヘアサイクル(毛周期)の乱れ』によるものですが、そのメカニズムは男女で異なります。 東京国際クリニック独自の治療法「SAIMO(サイモ)」 提携医療機関で行う薄毛治療は、「SAIMO(サイモ)」と呼ばれる東京国際クリニック独自の治療法です。発毛を促す250種類以上の薬液(成長因子)をベースに、患者さまおひとりおひとりの頭皮(毛根)・頭髪の状態を見極め、さらに薬液を調合します。その薬液は、髪の毛を生み出す細胞(毛母細胞)に直接注入し刺激することで発毛を促します。 SAIMO治療は峯岸医師が薄毛治療の専門医として、これまで培ってきた長年の知識と経験、そして患者さまからの声を吸い上げ、効果と実績から生み出された治療法です。
    近年、安全性の向上とともに注入治療の需要が高まっています。 整形手術並みのうれしい変化を実感できるのも人気の理由です。 ヒアルロン酸 1gで6リットルもの水分を保持するといわれている保湿・弾力成分です。ヒアルロン酸注入は、「溝」を埋めるのに適しているので、しわを消すのはもちろん、目の上のくぼみやこけた頬などをふっくらさせることもできます。 ボトックス ボツリヌス菌から抽出した成分で、表情を作り出す筋肉の働きを抑える作用があります。表情じわやエラを改善することができます。安全性が高く、効果を非常に実感しやすいため、近年人気が高まっています。
    シミも肝斑も治療できる レーザートーニング レーザートーニングは、QスイッチYAGレーザーを使った肝斑を主としたお肌のシミやくすみを改善するレーザー治療です。即効性はありませんが、2~3回の施術後から徐々に効果が感じられます。 薄いシミや毛穴、小じわなどにも効果が高い ライムライト 肝斑&シミの治療に特化した「レーザートーニング治療」に対し、様々な肌の悩みに対応するのが「ライムライト」です。特殊な光を当て、コントロールできる炎症をわざと起こすことで肌の再生力を高め、シミや小じわ、毛穴、くすみなどの気にならない美肌を育みます。肌を傷つけ過ぎずに効果を得るためには照射出力の見極めが重要です。そのためには、医師の適切な診断が欠かせません。

    <歯科>

    歯科
    痛みを抑え、短期間で歯周病に終止符を打つ 最先端の歯周病治療 PERIOD.®(ペリオド)最短1日で除菌が完了する『歯周病原因除去治療』 従来の歯周病治療は、半年から1年以上に及ぶ治療期間が必要なため、完治する前に治療を中断してしまう方も多くいらっしゃいました。しかし、当院独自の歯周病治療「PERIOD.®(ペリオド)」では、痛みや歯肉へのダメージを最小限に抑えつつ、最短1日で歯周病菌を除去できるのが特長です。

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